幼児教育中の「しつけ」は重要なポイントになるのではないでしょうか。ですが、ついつい「しつけ」といって、厳しくしてしまい親子ともどもストレスを抱えてしまっては意味はありませんよね。そこで、ストレスを感じないしつけ方法とはいったいどんなものなのでしょうか?
?口で言わずに伝える: 子どもに向かって口で言うのではなく、するべきことを紙に書いて、目に付くところに貼りましょう。
?どもと相談して新しい約束ごとを決める: 親の書いた約束ごとが守れるようになったら、次のステップとして、子どもと相談して、新しい約束ごとを考えます。そして、子ども自身で約束ごとを書きましょう。
?するべきことを習慣に: 子どもが約束ごとをきちんと守れた時は、沢山ほめましょう。そうすることで、約束ごとが習慣へと変わり、習慣として身についたことは、意識せずに、自然と行動に移すことができるのです。
![]()